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iCoPPa!(イコッパ!)のご案内

iCoPPa!(イコッパ!)と白馬八方尾根が開く、新しいチャレンジ。

iCoPPa!(イコッパ!)ロゴ iCoPPa!(イコッパ!)とは「IC Common Pleasure Pass」の略。
ICチケットを共通媒体として、あらゆるレジャー施設で楽しむことをコンセプトにした、新しい認証入場サービスです。

新チケット(イメージ) 白馬八方尾根スキー場では、2009-2010シーズンからこのシステムの導入をスタートします。
それにともない、スキー場で使用するリフトチケットは、右のようなカード式ICチケットに一新され、各リフト改札も、この冬から左側センサータッチ式の新フリーゲートシステムに変わります。

このICカードチケットは、リフト券として使用できるだけでなく、「Club Happo」に会員登録をしていただき、購入したICカードチケットに記載のIDナンバーを登録すると、ICカードチケットを「マイカード」として会員証がわりにお持ちいただける仕組みです。
マイカードがリフトチケットになり、来場ポイントも貯められる、大変便利でお得なシステムです。

将来的には、ゲレンデの飲食施設や、山麓の宿泊施設をはじめ、八方尾根全山をカード1枚で便利にお楽しみいただけるようになる展開や、豊富な特典を順次ご用意していく予定です。

*リフト料金の他に、ICカード保証金として、500円を別途お預かりします。

旧ICチケットの取扱いについて

旧ICカードリフト券 新システムの導入により、旧ICカードは使用できなくなります。
お手元に旧カードをお持ちの方は、2009-2010ウィンターシーズン中にご返却くださいますよう、お願い申し上げます。

旧ICチケットは、『名木山』『ゴンドラ』『国際』各エリアふもとの、リフト券出札所付近に設置している「リフト券返却機」、および八方インフォメーションセンターにて回収いたします。

リフト券リニューアルのおしらせ

八方尾根スキー場リフト券、
新システム&新デザインに一新!

次世代ICゲートシステム「イコッパ!」のご案内

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